
ケージの大掃除&足を挟みかけた
気が向いたところから大掃除を…で、ネルのケージとそれが入ったラックからはじめました。
人間のより鳥たちの環境をキレイにするのが優先です(笑)
画像は介護用に改造したモノたんのケージです。これは置いてあるだけなのだけど、1年経つと結構ホコリが溜まっています。
ネルがこぼしたシードも一部が中に入っていたし…それを取り除いて拭いて、新しい床紙を敷きました。
モノたんが最後に過ごしていたまま、新聞紙の下にはクッション素材が入っていてフワフワです。
このまま行くと、ネルもいつかここでお世話になることになりそう。
ラックを包むビニールシートもホコリやネルが飛ばしたおやつやシードの欠片がたくさん(汗)
これも拭きました! 家の中でここだけキレイになっています(笑)
今週はそれ以外に、はっとした事件がありました。
ネルがケージの柵とエサ入れのドアの隙間に足を挟んでしまったんです…。
下の画像の赤丸で囲んだ部分です。

何でこんな所に…。
ネルは放鳥中で、外からあの辺りに飛び移ったんですよね。
そこでどうやってだか…片足の一部をあの中に突っ込んでしまっていて。
飼い主が気付いた時は焦ってバタバタ羽ばたいていました(涙)
片足でぶら下がってる状態だったので、急いで体を支えましたよ。でもネルは途中からしゅんと大人しくなってしまって…(爪切りする時の観念モード。そのままだと発作を起こす)
こんなこと初めてで飼い主も焦りましたが、励ましながら足を抜くのを優先しました。
足を変な風に捻ってないか心配でしばらく様子を見ていたのですが、
引きずったり気にしている風でもなさそうだったので一安心。しゅんとしてたのが良かったのかな?
でも、もし捻挫?とかしていたらどうすれば良かったんでしょう。
かかりつけの病院には連絡するとして…治療なんて出来るんでしょうかね…?(汗)

ほんとに何が起こるか分からないので、放鳥中は目を離せませんね。












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